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2011年2-3月号(第51号) ●コーヒーを、もう一杯 |
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2010年12-2011年1月号(第50号) ●大好きな人と デートスポット プノンペン/シェムリァップ |
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2010年10-11月号(第49号) ●雨に唄えば 季節の楽しみ、自然の贈りもの |
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2010年8-9月号(第48号) ●ここがウマイ!カンボジア料理レストラン特集 |
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2010年6-7月号(第47号) ●自然を活かす、自然に生きる カンボジアの大地から、愛をこめて |
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2010年4-5月号(第46号) ●シアヌークビルへようこそ!カンボジアの「成長点」 |
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2010年2-3月号(第45号) ●下町アジアン食堂めぐり |
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2009年12-2010年1月号(第44号) ●庶民のこころ カンボジア伝統芸能の世界 |
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2009年10-11月号(第43号) ●アンコール遺跡ミステリーツアー |
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2009年8-9月号(第42号) ●カンボジアン・フルーツのジャム物語 |
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2009年6-7月号(第41号) ●「物の怪」の世界へ、ようこそ 怖くて不思議なカンボジアのお化けたち |
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2009年4-5月号(第40号) ●給油のあとはちょっと一息 |
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2009年2-3月号(第39号) ●自然の恵み カンボジアの人々の“いのちの木” |
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2008年12-2009年1月号(第38号) ●カンボジア乗り物大集合 |
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2008年10-11月号(第37号) ●ニョニュム誕生5周年企画 カンボジア、5年の変化を徹底分析 |
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2008年8-9月号(第36号) ●世界遺産誕生!プレァヴィヒァ遺跡 |
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2008年6-7月号(第35号) ●3ドルで何ができる? |
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2008年4-5月号(第34号) ●花とカンボジアライフ |
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2008年2-3月号(第33号) ●あなたの旅をもっと楽しく |
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2007年12-2008年1月号(第32号) ●いつでもどこでもデリバリー |
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2007年10-11月号(第31号) ●カンボジア・今をときめく有名人 |
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2007年8-9月号(第30号) ●カンボジアの夜を楽しく! |
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2007年6-7月号(第29号) ●カンボジアが変わる! |
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2007年4-5月号(第28号) ●クメール正月の不思議 |
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2007年2-3月号(第27号) ●なるほど!カンボジア結婚 |
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2006年12-2007年1月号(第26号) ●伝統と格式・カンボジア古典舞踊 |
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2006年10-11月号(第25号) ●スタートラインに立つとき ニョニュムの誕生日がやってきました。2003年10月10日生まれのニョニュムは、この3年間でカンボジアのいろんな姿をお伝えしてきました。これからも、ニョニュムの感性と視点でカンボジアをお伝えします。 |
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2006年8-9月号(第24号) ●満喫!エンターテイメント |
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2006年6-7月号(第23号) ●クメール家屋はいいおうち。 |
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2006年4-5月号(第22号) ●魅惑のタマウ山動物園 |
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2006年2-3月号(第21号) ●究極の Khmer Massage |
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2005年12月-2005年1月号(第20号) ●過去、現在、未来 今を生きる人が、どのように過去、現在、未来を見ているのか。現代カンボジアの人々の姿を追う。 |
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2005年10月-11月号(第19号) ●3年目のニョニュム |
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2005年8月-9月号(第18号) ●過去、現在、未来 人間、「信じる」という気持ちは万国共通。ただ、所変われば品変わる。信じる対象はその国の文化、風習、習慣、そしてもちろん宗教によって異なる。カンボジアの「信じる」には、どんなものがあるの? |
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2005年6月-7月号(第17号) ●まほーぷくまぇはいかが? みなさん、カンボジアにいて、まほーぷくまぇ(クメール料理)を楽しんでいますか?え、あまり知らないって?それはいけません。これを見て、ぜひとも週に一度はまほーぷくまぇデーを導入しましょ。 |
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2005年4-5月号(第16号) ●旅のご予定聞かせてください もうすぐクメール正月!なんだか周りのカンボジア人がそわそわしていませんか?今年の正月はどうするの?って聞いてみてください。もしかしたら「サイパン旅行!」なんて答えが返ってくるかも! |
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2005年2-3月号(第15号) ●ザ・テレビ局 庶民の娯楽、テレビ。カンボジアではまだまだテレビももてない国民もたくさんいるけど、一度コレを手にしてしまったらもう目が離せない。おせんべい片手にブラウン管の前に釘付けです。そんな国民の興味を引く手間に、テレビ局はその局の「顔」をそろえます。おなじみの、共感持てる、多くの支持を得られる人材。それがキャスター、司会アナウンサー。今回はそんなテレビの「顔」に迫ります! |
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2004年12-2004年1月号(第14号) ●みんなで守ろう!交通ルール〜お巡りさん、ありがとう企画〜 「道端でお金を拾ったらお巡りさんに届けましょう」という日本語の「〜たら構文」の授業のときに、「そんなことをしてもそのお金はお巡りさんのものになってしまうから届けません」と真剣に答えたカンボジア人。アレから10年、今のお巡りさんは尊敬されるようになったのかなぁ。とにかく日夜市内の交通整備に汗を流す彼らに対する感謝の心は忘れないように、ということで、現代プノンペンの交通事情踏まえて“ありがとう企画”です! |
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2004年10-11月号(第13号) ●GoodなMorningのススメ 日曜日の朝!前の晩に降った雨のおかげで涼しい空気が漂う。こんな日はいつまでも寝ていてはもったいない。ちょっと早起きして出かけて見ましょう。ステキな出会いがあるかもしれません。 |
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2004年9月号(第12号) ●カンバンはあなたに伝えたい事がある。 国道や地方の街角、市内の公園などで見かける「カンバン」。一目見て、何を訴えているのかわかるように、それは出来ている。雨の日も、風の日も、暑い日差しの日も、カンバンはがんばっています。 |
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2004年8月号(第11号) ●これはトクトク ハッピーアワー 一日中、クーラーがキンキンに冷えたオフィスで頭を抱えているあなた。一日中、照りつける日差しの中で労働したあなた。今日の締めくくりには、やっぱりクイッと一杯といきたいじゃないですか。そんなあなたは要チェック。 |
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2004年7月号(第10号) ●親子の愛in Cambodia 道端で子供がはだしで走っている。そんな光景を見て、なんだかホッとしませんか?楽しそうな笑い声の向こうに、それをしっかり見つめる目が。そう、親は子供を見つめ、子供に愛を注ぎ、そして子供に期待を寄せるのです。カンボジアの親たちが、子供をめぐる環境をどのように考えているのか、NyoNyumがアンケート調査を行いました。 |
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2004年6月号(第9号) ●雑誌をノゾけば文化もわかる? 日本の雑誌ばかり見ていると、カンボジアの雑誌のチープさに驚きを隠せない。切抜きが手作りっぽい、ちょっとハサミの入れ方を間違えてしまったようなギザギザ感。その前に、パソコン使ってないんだろうか?いくつ物疑問と、それでもなお不思議と引き寄せられてしまうカンボジアの雑誌に対する愛情を詰め込みました。カンボジアのアイドル、はやりモノ。最近起こったB級事件。雑誌を見れば、今の文化が反映される? |
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2004年5月号(第8号) ●あなたの名まえはなんですか? 小さなころは、へったくそで自分しか理解できないような文字で書いていた名まえ。大きくなって、いろいろな人に出会うたび、名まえを聞いたり、尋ねられたり。はたまた、名刺を配ったり。その人となりとまではいかなくでも、「こういう者です」というのを示すのに一番便利なもの。自分で付けたわけじゃないのに、堂々と名乗れるところがおもしろい。カンボジアはどんな名まえのつけ方をしてるのでしょう。 |
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2004年4月号(第7号) ●近場もいいね。プノンペン近郊編 プノンペンから1時間以内で小旅行。なにかありそうで、なにもなさそうで、めんどくさいから、けっきょく出かけない週末。 それも、日ごろの疲れを取るにはいい方法かもしれませんが、なんだかもったいない気がするのは貧乏性でしょうか? 1or2$で池の上で場所を借りて、ビールを飲んで、ごはん食べて。インターナショナル ニューイヤー、チャイニーズ ニューイヤー、そして、クメールニューイヤー。1月から4月までの間に、これでもかッというくらい、新年がやってきます。カンボジアでは、1月1日(インターナショナル ニューイヤー)などには目もくれず、メインのクメールニューイヤーに向けて、カンボジア人たちは気もそぞろです。なんて、安上がり!+心の補給もできる。今回の特集では、近場もなかなかいいんだぞ、と示したいわけです。 |
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2004年3月号(第6号) ●道を歩けば、そこに屋台あり。 子どもたちの食欲をそそる、やけに発色のいい甘いジュースやおかしを売る学校入り口付近に出る屋台。夜になるとどこからともなく出現する屋台。自転車にありったけのホウキやら鍋などの生活日常品をくくりつけて縦横無尽に売り歩く屋台自転車。心の痒いところに手が届く、まさにこれぞニッチ産業。 |
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2004年2月号(第5号) ●胡椒を摘みに。 胡椒は、木になるか、茎になるか。はたまた、元々の実は何色か?テーブル胡椒かペッパーミルに入った状態が見慣れてしまっている胡椒。一体、どんなところから来てるのでしょう? そのナゾを解きに、胡椒の産地のひとつであるコッコン州に行ってきました。 |
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2004年1月号(第4号) ●なんてったって、アイドル!事情 日本ではアーティストと呼ばれがちな歌手も、カンボジアでは立派にアイドル!しかも、公開録画はしょっちゅうあるし、サインも握手もアポなしOK。 みんなの大好きなアイドルと共に、今回はJ-ASEAN POPSで日本の横浜のコンサートに参加したプリアップ ソヴァット“初・日本!”にも密着。 |
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2003年12月号(第3号) ●雨が止んだら、海へ行こう。 ようやく、長い雨季が終わりました。もう雨雲ともおさらば!どこに行くにもすがすがしい季節到来です。カッパを脱ぎ捨てたらどこかへ行くしかないでしょう。えび!カニ!夕日!海!…カラダも心も満足のシアヌークビル特集。 |
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2003年11月号(第2号) ●地元っ子が見る、観光地シェムリアップ。 「カンボジア? あ〜アンコールワットでしょ?」と必ず言われる場所・シェムリアップ。 そこには、遺跡だけではなく、人々のフツウの生活や観光地ゆえの喜怒哀楽があるのかもしれません。今回は、旅行者が見たシェムリアップではなく地元っ子の目線でのぞいてみました。 |
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2003年10月号(第1号) ●朝の大定番、クイティゥ。 カンボジアで、毎日あたりまえのように食べられているクイティゥ。これを英語で言うなら、ライスヌードルスープ、日本語なら、米そばといったところでしょうか。夜明けとともに、市場・食堂・屋台・道ばた・・・とにかくそこらじゅうでみんながテーブルを囲みわしわし食べてます。 |